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激濁りの中、105サイズの波動で...

  • 日時 2010.6.12 5時頃
  • 地域 新潟県 聖籠町
  • レポ まついさん

  • 魚種 青物
  • サイズ 38~42cm
  •  4匹
  • ルアー MANATEE
  • カラー 90 MT-K1 K2 105 01 + ZZヘッド5/8 3/4oz

今朝も早起きしてイナダ狙いで出撃です。何時ものポイントは鯵釣師が入っているため少し離れたところでキャスト開始です。薄暗い時間帯は反応が無く、もしかして今日は...と不安な気持ちになってしまったが明るくなるとヒットです。でもサイズが小さいので、大きくなって帰ってきね!と言い聞かせてリリース。その後は時々まとわり付いて来るのは分かるのですがフッキングしてくれません。相変わらず濁りが取れていないのでマナティーが見えないのでしょうか?。ファーストヒットから約30分後、何時ものゆっくり目のフォールが入る位のダートでヒット。先ほどの魚が4cm程成長して帰ってきました(笑)。その後、潮が入ってくると濁りは増す一方で当りすら無くなってしまいます。どうしたものかと考え、105サイズで波動を出し魚を寄せるしかない...?。ボトム付近から大きくゆっくりしゃくって来るとゴン!。狙い通りにヒットです。その後も当り・チェイスが有るがなかなかヒットしてくれずイライラ状態。105だと大きすぎるのかな~と思い90にサイズダウンすると当りすら無し。再び105に戻して1匹追加。激濁りの中、105の波動がイナダを呼んでくれたようです。


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