早朝の明確な地合いも少なくなってきましたが アタリの少ない中なんとか匠魚TK-K2(60)でヒットに持ち込むためにテンション上げ上げ作戦実行で1匹GETしました
テンション上げ上げ作戦とは・・・?
風も冷たく人けの少ない暗~い海でアタリのない状況やアタリか何かわからない状況がしばらく続けば当然テンションは下がっていきます・・・(ToT)
そんな状態でも私がこだわっているのはスタートフィッシング時は新品のマナティーや匠魚を使用することです
なぜ?
使い込んでちぎれかかっているマナティーや匠魚は動きが悪いのはわかっているけど 見た目は綺麗でも小さな歯型などが付いている物を使用すれば 微妙なアタリの時にゴミなのか?アタリなのか?アタリなら今回の歯型か前回の歯型がわからないと言う事もあり なかなか確信が持てずテンションが上がりきりません・・・
しかし新品を使用すれば風がきつくアタリがわからない時や塩の流れが悪くゴミが多いときなど 時折チェックしてやると歯形があることでタチウオの反応ありとテンションも上がりやる気が出ます
(^^♪
こうなるとマナティーや匠魚にも生命感が伝わりまわりよりヒットが多くなるような気もします(^^)v
アタリが連発してくると傷の多いマナティーなどとローテイションをしながらエコに楽しんでます(*^。^*)
今回もこんな感じでまわりの誰よりも先に1匹目をヒットさせテンション上げ上げ作戦成功しましたが 時合いは無くほとんどの人は撃沈してました・・・
ただこの日の夜にも偵察に行きましたが 2時間ほどキャストしまくりましたが いつまでも傷1つ付かず綺麗な匠魚の状態でテンション下げ下げで撃沈しました・・・
寒くなってきましたテンション上げ上げで次回の釣行が楽しみです
(*^^)v
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