沼津アジングは、レンジが定まらない事が多い地域。
表層であたると、今度は中層だったりボトムだったり。
鯵の群れが斜めに移動しているような感じです。
なんで、ヒットレンジを探すのも以外と大変な作業。
大量の撒き餌で魚を寄せる事が出来ないので、鯵の口元を通過
させないとはじまらないゲーム。故にゲーム性は以外に高い。
しかし、鯵の口元を通しても喰わない場合にスイッチの入る
信頼性の高いワームがMAGOBACHI MB-18である。
このワーム、潮上にキャストして軽くテンションを
かけて流しながら鯵の口元へ送り込む。俗に言うドリフト釣法
このワームカラーが何故?ドリフトなのか?
それは、アミそのものカラーであり、アクションを入れる釣り
よりも、流していくほうがよりナチュラルであり、違和感がないのかも知れない。
此が数釣りの基本的な要素かも知れない。
本日のヒットも全てこのカラーであり、た
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