雪白が入り白濁りと、水温低下で厳しい状況下でのサゴシ狙い。
午前は気付かないうちにマナティーに申し訳ない程度の噛み跡が付く程度の激シブ状態。
お昼のチャイムが鳴り、少し時間が経過するとポツポツとサゴシが釣れ始め13時になると、待ちに待った入れ食いタイム!
釣れ始めは一発ヒットのサゴシも乗りが悪くなり、2度3度の当りでようやくヒット。
入れ食いなのだが、釣友も他の人も一発でのヒットはなかなか無い状況。
周りのワインダーのマナティーのカラーを確認しすると白濁りのせいか、やはりピンク、オレンジ、紫系のカラーがいい様子。
07.ピンクグリッター → 05.サンセットオレンジ でヒットを稼ぎ、乗りが悪くなってからは匠魚の05.サンセットオレンジ。
同じカラーでも匠魚のヒットはガツンと1発でしたが、それにも反応が悪くなってならは04.レッド/ゴールド。
そして、K13.ケイムラ・パープルバック/レッドラメ → K12.ケイムラ・マズメピンク とカラーチェンジ。
入れ食いタイムだからこそ色々と試せたカラーチェンジ。
サゴシはまだ釣れてましたが右腕に残る引きの感覚を残し、サゴシの干物を作る時間も考え早めにポイントを後にしました。
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