職場の後輩と出勤前フィッシング。
出勤前にアジングをし、その後、サッカーワールドカップの日本戦をテレビ観戦しようといった作戦である。
で、肝心のアジングであるが、意外と渋い状況。
マゴバチを気にはしているが、積極的に口を使うと行った状況では無いようである。
その証拠に、マゴバチをテンションフォールでボトムぎりぎりまで落とし、持ち上げた瞬間にリアクション的にバイトして来る。
もっとも、これはこれでパターンとして成立しているのではあるが。
一方、後輩はと言うと、バイトはたまに出ているようではあるがヒットには結びつかず、丸坊主で終了してしまった。
魚の活性が低いときのマゴバチは、やはり有効なようである。
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