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RT23参加

  • 日時 2015.9.26 12~19時頃
  • 地域 兵庫県 尼崎
  • レポ ワインダーパパさん

  • 魚種 タチウオ
  • サイズ 73cm
  •  1匹
  • ルアー MANATEE
  • カラー MT-L3

RT23に参加してきました。
11時30分に渡船に乗船、6番で降りて近いところで場所を確保。
ライトワインドをしながら状況によりZZ-STAPを投げるがどちらも全く反応なし。周りではたまにサゴシが上がっていましたが、ノーバイトのまま15時過ぎからワインド開始。
マナティのケイムラピンクファントムで開始するが全く気配が感じられず、16時30分ごろから周りでタチウオが上がり始め、段々焦りの気持ちが強くなってきました。ここでL3(ジャパン)を投入。2回ほどバイトがあり、1回はかかたがやり取り中にバレてしまいました。その後は何もなく時間が過ぎていき、そしてなんとキャストしたときに2ピースの穂先側がはずれて水中に!慌ててリールを巻き始めると魚の反応が手元に伝わってくる?間違いない、タチウオがかかっている。なんとか岸壁まで寄せばれないようにと願いながら手元側のみのロッドで引き抜き1本目をゲット。釣ったのではなく釣れた1匹。たまたまオンスの川上さんがおられ、写真を撮っていただき、更に海の状況、マナティのカラー等アドバイスもいただいた。19時30分まで頑張ったがノーバイトに終わってしまった。
表彰式で大将から今日の武庫一の説明があり、状況判断、カラー選択、アクションのつけ方等全くあっていなかったことを知りました。
過去の情報等からカラーローテーションを決めてかかり、現場を理解できなかったことが今回の敗因だったと思いました。
今回の教訓は今後の釣行に必ず活かしていきたいと思います。
大将、浦さん、川上さん、スタッフの方々、そして参加者の皆さん、お疲れ様でした。
結果は厳しいものでしたが、とても勉強になり実りの多い一日だったと思います。また次の機会を楽しみにしています。


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