今年は暖冬なので未だ海水温が13度ぐらい。タチウオの限界は10度程らしいのまだ釣れてる湾奥へ行って来ました。
○釣行時間 AM6:00頃~AM8時過ぎ。
○小潮
○満潮 PM12:36
○干潮 AM05:31
○日出 AM07:05
○風速 1~3mぐらい
○晴れ
釣り場に着いたのは午前6時過ぎ。まだ暗く、ワインドシャッドのパールホワイトやミノーをZZ-HEAD1/2ozにセットしキャスト。表層から底まで探りますが反応無し。日の出の時刻の前、AM06時半ぐらいに当たりがあるがHITせず。使用していたのはMT-L5(90)。 中層付近をゆっくり目のリズムでしゃくっているとバイトして来ました。その後、段々と明るくなってきた頃に周りでポツポツタチウオがHITしはじめるのですが私にはバイトの当たりが何回か続きHITしない状況。結構な数のタチウオが目の前に居るのに釣れないもどかしさと戦いつつ、カラーローテーションや棚、誘い方をじっくりと調査。調査中に、ワインドシャッドのK12をしゃくって後のただ引きでバイト。スレがかりでのHITなので何か違うと思いつつも嬉しい1匹。そこからもカラーローテーションを繰り返し、マナティーのK12を使用し、底から小さなピッチでユックリシャクってくるパターンを掴むと連発。確実にピンク系が当たりカラーだと思う状況でピンク系をローテーション。するとピンクファントムで連発。明るくなり、潮の色とマッチすると爆釣するカラーなんじゃないかと確信。ワームケースに無くてはならないカラーですね!
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